米国株

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【EPI】ウィズダムツリーインド株収益ファンドでインド株に投資!

人口が爆発的に増加中のインド。そんな人口ボーナス国へ投資する場合、米国株式市場で公開されているウィズダムツリー インド株収益ファンド(EPI)と言うETFが有力な選択肢となります。そんなEPIについて投資対象銘柄や配当、チャート、トータルリターンについて調べて見ました。
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米国株投資はどの証券会社がいい?楽天?SBI?マネックス?(後編)

前回はネット証券3社の手数料比較をしましたが、手数料はどこも横並びでした。 今回はもう一歩踏み込んで各社様々な独自サービスを比較していきます。 ネット証券3社独自のサービスも! ここまではネット証券3社ほぼ横並びで優劣つけがたい内容でした。...
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米国株投資はどの証券会社がいい?楽天?SBI?マネックス?(前編)

米国株投資、やっていますか?iPhone、MacBookでお馴染みのApple社が世界初の1兆ドル企業に成長したり、今年に入ってからアマゾンも50%以上株価が上がったりと景気の良いニュースが多いですね。 となると米国株投資をやってみようかな。と...
その他

DEMは新興国かつ高配当な銘柄への分散投資ができて一石二鳥!

DEM(ウィズダムツリー 新興国株 高配当ファンド)は新興国への投資と高配当銘柄への投資の両立ができるETFです。 DEMは米国株式市場に上場しているため、新興国株投資でありながら投資への難易度はぐっと下がります。 同じ新興国へ投資するバ...
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DGRW(米国株クオリティ配当成長ファンド)で自分年金が作れる!

DGRW(ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド)は米国市場において配当支払いを行う成長性がある企業に投資することを目的としたETFです。 配当かつ成長性を重視しているので長期投資向きのETFと言えますね。毎月分配なので配当収入で自分...
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アマゾン(AMZN)はバブルなのか?今から買ってもいいの?

誰も知るAmazonですが、株価はうなぎ登りで1株2000ドルに達しようかと言う勢いです。 チャートを見るとまだまだ上がりそうにも見えるし、上がりすぎで怖いようにも見えます。 PERは脅威の390倍 成長企業にとって高PERは期待の...
その他

【YYY】イールドシェアーズ・ハイ・インカムは利回り10%超!

イールドシェアーズ・ハイ・インカム・ETFと言う怪しい?ETFを見つけました。 なんと分配金利回りが10%を超えていて、しかもPFF(米国優先株式ETF)のように毎月決算なので毎月分配金が貰えるETFです。毎月分配と言っても某クズ投信のように特...
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DVY(iシェアーズ好配当株式ETF)は経費率がお高めで残念!

ブラックロック社の高配当米国株ETFであるDVY(iシェアーズ好配当株式ETF)の紹介記事です。公共事業セクターの銘柄を多く含んでいます。配当利回りは約3%強となっていますが、信託報酬率に少しお高めで残念です。
投資信託

楽天VTで究極の分散投資!たった100円で世界中の8,000社の株式に投資できる!

楽天VTこと楽天投信投資顧問の楽天・全世界株式インデックス・ファンドならたったの100円で世界中の株式8,000銘柄に投資できるので少額で分散投資するのに最適です。国内向けに発売されている投資信託のため、購入手数料が不要なので使いやすいです。 記事内では投資対象の国や銘柄、リターン、配当について調べて見ました。
投資信託

【楽天VTI】楽天・全米株式インデックス・ファンドで好調なアメリカに投資せよ!

楽天VTIと呼ばれる楽天・全米株式インデックス・ファンドについて対象銘柄やチャート、配当について調べて見ました。本家はバンガード社のバンガード・トータル・ストック・マーケットETFと言う米国株式市場に上場する海外ETFです。これを投資信託として買いやすくしたのが楽天VTIです。 投資信託なので100円から手数料不要で手軽に購入が可能です。好調なアメリカ株投資に好適です。
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VTV(バンガード・米国バリューETF)はシーゲル流のETF!

ジェレミー・シーゲル先生の著書には米国の低PER株の投資は他のグループよりもリターンが高いことが書かれています。 具体的には1957年~2006年の50年間のトータルリターンを見ると低PERグループのリターンは14.3%でありS&P50...
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【VOX】米国の電気通信セクターETFは高配当だけどマイナス成長

アメリカ株式市場で高配当な業種と言えば電気通信サービス・セクターです。このセクターに集中投資できるETFがバンガード社のVOXで配当利回りは4.15%もあります。 他に高配当なセクターと言えば、バンガード・米国公益事業セクターETF(4.14%...
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VGTで1年で28.5%も成長した情報技術セクターに投資する!

アメリカ、いや、世界を代表するような成長著しい企業の特徴と言えば情報技術、テクノロジーです。この分野は外せません。今後も自動運転、RPA、ロボットと確実に産業の中心にITありです。という事はその情報技術セクターに投資すれば幸せになれるのか?を調べて見...
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VDEで高配当なエネルギーセクターへの集中投資

アメリカの石油やガスなどのエネルギーセクターは高配当企業が多いです。個別銘柄への投資は怖いと思う方には、セクターへ丸ごと投資できるETFはどうでしょう?今日はそんなセクター単位で投資ができるETF「バンガード・米国エネルギー・セクターETF」の紹介で...
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【VEA】バンガード・FTSE先進国市場(除く米国)ETFを日本人は買うな!

バンガード・FTSE先進国市場(除く米国)ETF)を調べて見ました。 このETFの中身の2割強は日本株への投資となるので、わざわざドル建てで為替リスクを背負って、しかも米国株式の高い取引手数料を払って保有する意味が見つかりませんでした。 国別構成比率、中長期トータルリターン、配当・増配率を整理しました。私たち日本人には投資妙味のないETFですが。
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楽天VYMこと楽天・米国高配当株式ファンドで配当金生活?は間違い!

2018年1月に楽天投信投資顧問から発売された米国株ETFシリーズの一つ、楽天・米国高配当株式ファンドの紹介記事です。
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【VOO,IVV,SPY】S&P500連動ETF比較は時間の無駄

ウォーレン・バフェット氏が自分の死後は資金の9割をS&P500に投資せよ!と残しているのは有名な話です。ではそのS&P500に投資するとしてもS&P500連動ETFは3強時代で選定に悩みます。 何を基準にどれを選んでよい...
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楽天VTと本家VTの購入方法でお得なのはどっちか検証したよ!

米国株投資の王道とも言えるVTですが、2017年の9月に楽天投信顧問より100円からVTが買える投資信託が発売されています。いずれの投資方法もメリット・デメリットがあるので様々な条件でどっちがお得なのかを比較してみました。 購入時手数料が不要だけど信...
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【VWO】バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETFってどんなETF?

発展途上の新興国には今後の成長は期待感があり、その恩恵にあやかりたい! 新興国への投資には米国株式市場に上場するVWO(バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF)と言うETFがコストも安く有利。新興国株式への直接投資は難しいですが、このVWOなら米国籍ETFのため簡単に中国、台湾、インド等の新興国各国に投資が可能
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VT(バンガード・トータル・ワールド・ストックETF)で世界中に投資ができる!

もう極端な話インデックス投資はVT1本だけに絞っても問題ないと言えそうです。その分浮いた時間を他のことに使いましょう。ではなぜVTだけでよいと思ったのかを解説していきます。 VTだけでアメリカを中心とした先進国への投資と成長著しい新興国への投資...
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米国株デビューで迷ったら、15万円分くらいのVTIを買うのが正解

米国株デビューをしたいけど、何から買えばいいか分からなければ、とりあえず15万円程度のVTIを買うのが正解です。理由は後述します。 他の著名米国株ブロガーのブログを読んで勉強したが、高配当な個別銘柄とかバフェット銘柄とかS&P500連動...
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【VYM】【VIG】【HDV】配当重視の米国株ETFを比較する!

当記事では米国株ETF投資において「配当」を重視する際に抑えておくべき3つのETFを比較・紹介します。
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ZMLPとか言う米国籍ETFが10%超の配当利回りだけど大丈夫?

ZMLPと言う10%超の高配当な米国ETFがあります。投資対象がMLPであるETFなのですが、そもそもMLPとは何かからの解説記事です。ZMLPにはもちろんリスクもありますが10%を超える分配金があると言う点で旨みもあります。
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VBK(米国スモールキャップ・グロースETF)で若手有望株に投資

今やアメリカを代表するアマゾンやグーグルだって最初は小型株(スモール)でした。そんなアメリカンドリームを掴むべくアメリカの小型成長株へリスクを抑えて投資をする場合、このVBK(米国スモールキャップ・グロースETF)という選択肢があります。 VBKの...